ミツバチとSDGs
- club38 オーナー
- 2025年12月8日
- 読了時間: 1分
更新日:2025年12月23日
社会人サッカーチーム22伊賀もんオーナー3人が養蜂に取り組み蜂蜜の販売に取り組んでいす。養蜂を行うことで、SDGsにつながることになります。そこで、22伊賀もんが養蜂を通じてSDGsに取り組み参加協力することがNPO法人伊賀もん役員会で決定しました。

ミツバチは、農作物の実りには欠かせず、私たちの生活に強く結びついているミツバチ。近年では環境の変化からミツバチが減少し、世界的な問題になっています。そんな中、企業の敷地内に巣箱を置いてミツバチを飼育し蜂蜜を採取する企業敷地内養蜂が注目されています。企業敷地内にミツバチが行き交うことで生き物との繋がりができ、また近隣農家の農作物の獲れ高にも、好影響をあたえ野山の緑化にも貢献できる、企業の敷地内養蜂がSDGsの目標にも繋がると注目されています。
蜜源になる農作物や花を育ててSDGs活動を始めてみようではありませんか?


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